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足跡
ツキノワグマ:前足(平均)
「前足 長さ 13.5(9.0〜20.0)cm・幅 9.2(7.0〜13.0)cm」(山口県 ツキノワグマの痕跡の見分け方マニュアル ver.1.1(令和7年11月)p.2(144 頭の計測))
ツキノワグマ:後足(平均)
「後足 長さ 15.1(10.0〜20.0)cm・幅 8.5(6.0〜14.0)cm」(山口県 ツキノワグマの痕跡の見分け方マニュアル ver.1.1(令和7年11月)p.2(144 頭の計測))
アライグマ:前足
「前足 長さ5.5cm・幅6cm程度」(農林水産省 野生鳥獣被害防止マニュアル 中型獣類編(平成30年3月)pp.19–20)
アライグマ:後足(範囲の上限)
「後足 長さ6.5〜8cm・幅5〜6.5cm程度」(農林水産省 野生鳥獣被害防止マニュアル 中型獣類編(平成30年3月)pp.19–20)
ハクビシン:前足
「前足 長さ5cm・幅4.5cm程度」(農林水産省 野生鳥獣被害防止マニュアル 中型獣類編(平成30年3月)pp.19–20)
ハクビシン:後足
「後足 長さ10cm・幅4cm程度」(農林水産省 野生鳥獣被害防止マニュアル 中型獣類編(平成30年3月)pp.19–20)
タヌキ:前後とも
「前後とも 長さ4cm・幅3cm程度」(農林水産省 野生鳥獣被害防止マニュアル 中型獣類編(平成30年3月)pp.19–20)
アナグマ:前足
「前足 長さ7.5cm・幅4cm程度」(農林水産省 野生鳥獣被害防止マニュアル 中型獣類編(平成30年3月)pp.19–20)
アナグマ:後足
「後足 長さ9cm・幅4cm程度」(農林水産省 野生鳥獣被害防止マニュアル 中型獣類編(平成30年3月)pp.19–20)
キツネ:足跡(長さのみ)
「足痕 4〜5cm」(筑波大学山岳科学センター菅平高原実験所「アニマルトラッキング」(大学の教材))
ノウサギ:後足(長さのみ)
「後足痕 約15cm(前足痕 約5cm)」(筑波大学山岳科学センター菅平高原実験所「アニマルトラッキング」(大学の教材))
イノシシ:成獣のひづめ(長さのみ)
「成獣で長さ5cm」(筑波大学山岳科学センター菅平高原実験所「アニマルトラッキング」(大学の教材))
糞
ツキノワグマ:糞の太さ(太いもの)
「太いものでは直径 5㎝ほどの大きな糞も見られます(豊田市は太さ約 3〜4cm)」(石川県白山自然保護センター 白山の自然誌42「動物たちのフィールドサイン」p.13)
タヌキ:糞の太さ
「タヌキの糞は直径(太さ)が1.5〜2cmほど」(豊田市 ツキノワグマ痕跡識別ガイド(令和4年2月))
ニホンジカ:糞粒(俵型)
「直径1cm、長さ 1.5 cm くらいの大きさ」(石川県白山自然保護センター 白山の自然誌37「ニホンジカの生態」p.3)
ノウサギ:糞粒
「直径1㎝前後の押しつぶされた球形」(筑波大学山岳科学センター菅平高原実験所「アニマルトラッキング」(大学の教材))
イノシシ:糞の粒(範囲の上限)
「径2〜3cmの丸い糞が塊」(筑波大学山岳科学センター菅平高原実験所「アニマルトラッキング」(大学の教材))
プレビューと印刷
ツキノワグマ
前足(平均) 13.5×9.2 cm
ツキノワグマ
後足(平均) 15.1×8.5 cm
アライグマ
前足 5.5×6 cm
確認線 100 mm
1 / 3 ページ
アライグマ
後足(範囲の上限) 8×6.5 cm
ハクビシン
前足 5×4.5 cm
ハクビシン
後足 10×4 cm
タヌキ
前後とも 4×3 cm
アナグマ
前足 7.5×4 cm
アナグマ
後足 9×4 cm
キツネ
足跡(長さのみ) 5 cm
確認線 100 mm
2 / 3 ページ
ノウサギ
後足(長さのみ) 15 cm
イノシシ
成獣のひづめ(長さのみ) 5 cm
ツキノワグマ
糞の太さ(太いもの) φ5 cm
タヌキ
糞の太さ φ2 cm
ニホンジカ
糞粒(俵型) 1×1.5 cm
ノウサギ
糞粒 φ1 cm
イノシシ
糞の粒(範囲の上限) φ3 cm
確認線 100 mm
3 / 3 ページ
印刷する
「実際のサイズ(100%)」で印刷し、確認線が 100 mm あるか定規で測ります。
アナグマの足跡は、特定外来生物編では前後とも長さ 6.5 cm・幅 5 cm です。
出典
確認日 2026-09-24
農林水産省 野生鳥獣被害防止マニュアル 中型獣類編(平成30年3月)pp.19–20
山口県 ツキノワグマの痕跡の見分け方マニュアル ver.1.1(令和7年11月)p.2(144 頭の計測)
豊田市 ツキノワグマ痕跡識別ガイド(令和4年2月)
石川県白山自然保護センター 白山の自然誌37「ニホンジカの生態」p.3
石川県白山自然保護センター 白山の自然誌42「動物たちのフィールドサイン」p.13
筑波大学山岳科学センター菅平高原実験所「アニマルトラッキング」(大学の教材)
ツキノワグマ
前足(平均) 13.5×9.2 cm
ツキノワグマ
後足(平均) 15.1×8.5 cm
アライグマ
前足 5.5×6 cm
確認線 100 mm
アライグマ
後足(範囲の上限) 8×6.5 cm
ハクビシン
前足 5×4.5 cm
ハクビシン
後足 10×4 cm
タヌキ
前後とも 4×3 cm
アナグマ
前足 7.5×4 cm
アナグマ
後足 9×4 cm
キツネ
足跡(長さのみ) 5 cm
確認線 100 mm
ノウサギ
後足(長さのみ) 15 cm
イノシシ
成獣のひづめ(長さのみ) 5 cm
ツキノワグマ
糞の太さ(太いもの) φ5 cm
タヌキ
糞の太さ φ2 cm
ニホンジカ
糞粒(俵型) 1×1.5 cm
ノウサギ
糞粒 φ1 cm
イノシシ
糞の粒(範囲の上限) φ3 cm
確認線 100 mm
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